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高橋涼子先生の絵が大好きでした(˶ˊᵕˋ˵)また読みたくなりましたᥫᩣ
テスト中~
先ほど投稿させていただいたものです。手元にある色紙を寄贈したいと思います。(色紙には私の名前などは入っていません)よろしければお引き取りいただけますでしょうか。よろしくお願い致します。
まとめてのお返事ですみません。
まんが家を目指していらしたのですね。
悲しいかな私は絵心が全くないので、とっても羨ましい!
うぅ~、男子目線のまんが、読んでみたいです(^^)
亮子センセについては、私が知る限り2004年4月9日発行「マイ・ダイヤモンド ロマンチックLOVE」(講談社漫画文庫)のあとがき1ページが最後で、残念ながらその後はわかりません・・・。
でも、きっとどこかで健やかに暮らしてくださっていると信じています。
色紙のご寄贈については何とも夢のようなお話で、ありがとうございます・・・ほんとうによろしいのでしょうか?
もちろん、永く大切に保管させていただきますとともに、ご来館のお客さま方に観ていただけるようにしたいと思います。
恐縮ですが直接メールを送らせていただきますので、どうかよろしくお願いいたします。
私の漫画といえば、高橋亮子先生の作品です。中学生の多感な時期に表紙がぼろぼろになるまで読みました。いつしか作品を見かけなくなり、なぜなのだろうと不思議に思っていました。とても寂しかったです。名作の数々を知る人もいなくなり、きっと自分の周りで同じ思いを語るひとはゼロと思います。と、思いがけず、この作品館に出会いちょっとコメントをしてみました^ ^
中学生の頃だったのですね? うらやましい!
私は二十歳近くなってから出会ったので・・・。
もしリアルタイムだったなら、違う人生になっていたかもと本気で思っています(^^)
宝物と思って下さってありがとうございます。
このささやかなHPですが、有難いことに毎日少しずつでもアクセスがあるんです。
この掲示板やX(旧Twitter)を通して、仲間がいてくださることを実感しています。
どうかこれからもお付き合いくださいませm(_ _)m
高橋先生の作品に出合ったのは、友人宅で友人の妹さんが購入した少女コミックの「つらいぜぼくちゃん」でした。コミックを買い、次々と作品を読みましたが、なかでも思いで深いのは、進学校に行っていろんな壁に当たり、学校から逃げ出し留年した際読んだ「坂道のぼれ」は主人公に自分を重ねたことです。その後復学し、文系なのにパイロットに憧れた時期「夏の空色」と出会い、やはり文系の大学に進学した際、編集者を目指した際に出合ったのは「道子」でした。
その後出版社に入り編集者となって何冊も本を担当しましたが、道子さんのような作家に出合ったことは皆無です(笑)。
私の青春時代を振り返った時、高橋先生の作品をいつも思い出します。現在バンコク在住ですが、いまプロンポンのスタバでふと高橋先生思い出し、検索したところこのサイトと出会い、書き込みました。
これをまとめるのは一苦労だったと拝察します。
管理人様、ありがとうございました。
海外からのコメント、ありがとうございますm(_ _)m
「坂道のぼれ!」から「夏の空色」、「道子」とほぼ同じ道をたどっていらっしゃるじゃないですか!スゴイ!(語彙力が無くて悲しい)
当時、亮子センセの作品が傍らにあって、今も思い出してくださっていること、とても嬉しいです。
ありがとうございます。
これからも亮子センセの作品が良き思い出でありますよう願っています。
高橋亮子せんせい
つらいぜボクちゃん そこから始まり ほんとーに大好きで
まだ大切に保管しています。
私設図書館 すごいですね。感動しました。
図書館へのお褒めのお言葉、ありがとうございますm(_ _)m
私も亮子センセの作品が大好きで、とにかくその作品たちが過去のものになってしまわないように何かできないかと思って始めたのがきっかけでした。
私の目が黒いうちはガンバリます(^^)ので、これからもよろしくお願いします!
このサイト見つけて、投稿しました。箱に保管してたフラワーコミックスを引っ張り出して再読みしましたよ。
40年以上前です、姉が愛読してた少女コミックを読ませてもらってですね、『坂道のぼれ!』観て、僕は亮子センセの作品が好きになりました、そのあとの『夏の空色』最高によかった。
そういえば、少女コミックで他に印象だったのは、『白い少女』『しあわせさん』『マッチ箱のようなお城』ですかね。
てなわけで、ここのところ『がんばれ転校生』から『迷子の領分』
まで読み返してるとこ、懐かしい10代ですね。
※ 余談ですが、この夏にやっとこさ仙台に行けて、石ノ森記念館と萬画館を見てきました、また機会みつけて何度でも行きたいですよ。
亀レスにも程があるでしょという感じでほんとうにすみません。
お手元にコミックスを持ってくださっている時点でもう嬉しくなってしまいます。
きっと懐かしく楽しまれたのではと思います(^^)
亮子センセの作品は何年たっても色褪せないと私は信じています。
50年ほど前、高校生の私は漫画家を目指していて、男子ですが、なぜか高橋先生の作画とストーリーに引き込まれました。色々描いた作品はコマ割りやタッチなど、ほぼ高橋先生のコピーでした。ストーリーは多感な男子の目線でしたので、今読み返すと恥ずかしいですが。
当時住んでいた札幌で先生のイベントがあり、最後に先生の誕生日を当てると直筆イラスト色紙を1名に!見事当てて、手塚治虫先生の色紙と共に今でも宝物にしています。「つらいぜ」を検索していてこのサイトを知りました。これだけの資料をまとめられるのは相当なご努力だったと思います。ありがとうございます。先生は消息不明なのですね。ご無事を祈ると同時に、当時の胸騒ぎを思い出してしんみりです。
はじめまして。私、別の漫画家さんのファンなのですが、1年ほど前にあれこれ検索していてこちらに辿り着きました(雑誌の目次、大変参考になりました、ありがとうございます)。こちらの蔵書、すごいですね。驚嘆致しました。
ところで、本日書き込みしようと思ったのは、私、こちらのサイトを見つけて高橋亮子先生のことを知ったのですが(年齢的にずれているのと、小学館系の漫画雑誌を全く読んでいなかったので)、最近、手元にある「LaLa(ララ)」を読んでいたら、高橋亮子先生が誌上で猫の里親探しをされているのを見つけたためです。1983年9月号です。ちなみに、この号は創刊7周年記念で「お祝い一言メッセージ特集」があり、多数の漫画家の方からのメッセージが載っているのですが、その中に高橋亮子先生もいらっしゃいます。
こちらの蔵書リストの「LaLa(ララ)」を確認したところ、この号は載っていなかったので、一応、書き込んでみました。作品などではないので、余計なことでしたらすみません。
貴重な情報ありがとうございます!ウレシイ!!
ララの1983年9月号、早速確認してみますね。わ~い、古本屋さんチェックだ~♡
雑誌の目次、お役に立てたようで良かったです。
これ、地味に手間がかかっているので(汗)コメントいただけるとほんとうに嬉しいです。
ありがとうございます。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします(*^^*)
私、今雑誌の沼にはまっていまして、元々は好きな漫画家さんの単行本未収録の作品を読むために雑誌を探していたのですが(雑誌に手を出したらお金がいくらあっても足りないので、未収録作品だけ、と心に固く決めていたのですが…)、いざ雑誌を手に入れてみると、そこに載っている漫画家さんのコメントやイラストエッセイみたいなものまでがすごく気になってしまって、結局、未収録が載っている以外の雑誌も購入するようになってしまいました。
その際、こちらのサイトの目次情報がとても参考になりました。通常、雑誌の目次は、漫画家さんのコメントが載っているコーナーなどはコーナー名しか載っていませんが、こちらのサイトではそのコーナーに登場されている漫画家さんの名前まで載せて下さっていますし、人名別の索引まであって、本当に助かりました。どうもありがとうございました!
おかげさまで早速入手、追記しました(^^)
ところで、たりさま、雑誌の沼にはまっていらっしゃるとのことですが・・・、
『元々は好きな漫画家さんの単行本未収録の作品を読むために雑誌を探していたのですが(雑誌に手を出したらお金がいくらあっても足りないので、未収録作品だけ、と心に固く決めていたのですが…)、いざ雑誌を手に入れてみると、そこに載っている漫画家さんのコメントやイラストエッセイみたいなものまでがすごく気になってしまって、結局、未収録が載っている以外の雑誌も購入するようになってしまいました。』
そっくりそのまま、私もです!(笑)
コミックスだと白黒印刷になっているカラーページが、実はこんな色遣いだったんだ~とか。
連載作品の扉絵とか。
たりさまのおっしゃる通り、コミックスには載っていない、掲載誌だからこその魅力に私もハマりまして、今に至っています(*^^*)
お元気で長生きされることをお祈りしております。
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