
お気軽に、ひと言どうぞ
メッセージお待ちしております
長い間お待たせしたのにホントにごめんなさい🌿
かんりにん様改めふくかん様こんにちは。cookoです。覚えていて下さったら嬉しいです。
かなり久々にHPを覗かせてもらったら、掲示板が続いていて、しかも昔のやり取りも残して下さっていて、なんだかとても懐かしくなってしまって…思い切って書き込みしています。
当時は亮子センセの作品達のお話をさせてもらうのが本当に楽しくて、色々しんどかった時期だった私には、すごく救いになっていました。
その後、父や母のこと(父の後母他界)、自分の体調のことなど色々重なってしまい、気付けばこんなに時間が経ってしまいました。
あの時のお話も、ちゃんとお返事出来ないままになってしまっていて、ずっと気になっていました。
今は当時のように『女ま館』へ行くのが難しくなってしまったのですが、久々にまた少し亮子センセの作品達に浸ってお話できたら嬉しいなと思っています。
初めてご連絡させていただきます。
40年ほど前に読んだ作品を探しています。おそらく高橋亮子先生の作品ではないかと思うのですが、定かではありません。短い読み切りの作品で、私が読んだときは、短編集の中の一作品だったように記憶しています。
ストーリーは以下のような感じです:
中学生くらいの少女とセントバーナードが主人公でした。父親の仕事の都合で、少女が親戚の家に預けられるのですが、そこには意地悪な伯母さんやいとこがいて、ボルゾイを飼っていました。
少女とセントバーナードは犬小屋もないなどいろいろと不遇な目にあい、最後にはボルゾイが近所の女の子(セントバーナードにお菓子をあげようと持っていた)を襲ってけがをさせたことの濡れ衣を着せられて殺処分されそうになります。すんでのところで襲われた女の子が証言して殺処分を免れ、いとこの子も事実を認めて謝罪する、というような内容でした。
こちらの作品にお心当たりはありますでしょうか。もう一度読みたいとずっと思っておりますが、タイトルも思い出せず叶わずにおります。どうぞよろしくお願いいたします。
はじめまして、ようこそ!以前お読みになった作品をお探しなのですね。
教えてくださったあらすじがからいろいろ考えてみたのですが、どうも私には思い当たるものがありません。
お役に立てなくてごめんなさい。
出版社(小学館・集英社・講談社・白泉社など)とか、
もし雑誌のコミックスだとしたら掲載誌(少女コミック・りぼん・マーガレット・なかよし・フレンド・花とゆめなど)とか、
何か他に覚えていらっしゃることはありませんでしょうか?
【この投稿をご覧になった方へ】
何か情報をお持ちの方、いらっしゃいましたらお助けください。
よろしくお願いいたします。
早々にご返信いただき、ありがとうございました!ふくかんさんが思い当たるものがないということは、おそらく高橋亮子先生の作品ではないのかもしれないですね。
ストーリーや場面などは鮮明に覚えているのですが、タイトルや登場人物の名前、出版社(読んだ時は単行本でした)などの記憶がまったくなく、「また読みたいなぁ」と思うものの、なかなか出会えておりません。
今回ふくかんさんにご相談して、ちょっと一歩進めたような気がしますので、また気長に探してみようと思います。ありがとうございました!
しまだ
2026/05/02(Sat) 09:53 No.544
初めまして。懐かしい作品を探しています。新田次郎の「芙蓉の人」を原作とした漫画です。1970年代ではないかと思います。掲載誌も作者も覚えていません。
富士山頂で越冬観測をした野中夫妻の物語です。夫妻のどちらかが高熱をだし、扁桃腺を切る場面が記憶にあります。折にふれ思いだして探していますが、見つかりません。お手数ですが、ご存知でしたら、教えてください。よろしくお願いします。
いらっしゃいませ。ようこそ!早速ですが、お尋ねの作品についてです。
もし新田次郎先生のお名前が記載されていれば目次作成の際に拾っているはずですので、
当館の蔵書には含まれていないように思います。
お役に立てなくてごめんなさい。
【この投稿をご覧になった方へ】
何か情報をお持ちの方、いらっしゃいましたらお助けください。
よろしくお願いいたします。
突然の書き込み、失礼致します。還暦過ぎたオヂサンです。この歳になると妙に子供の頃に読んで印象に残った漫画等を思い出します。数日間にふと夢見心地に、実妹が小学生時代に購読していた「リリカ」とかいう少女漫画雑誌にあった漫画のことを思い出しました。手塚治虫の「ユニコ」が連載されていたと記憶しているのでたぶん「リリカ」で間違いないでしょう。そのなかで、親が亡くなって親戚に引き取られた少女が同級生の女性と仲良くなって束の間の幸せを感じていたのですが、同級生宅で一緒に遊んでいて同級生がストーブを倒したかで火事になり、でも怖くなった同級生が「この子がストーブを倒した」と嘘をついてしまったため、その少女は別の親戚にたらいまわしにされて転校していった、という悲しい筋書きの漫画がありました。親友に裏切られた少女の悲しい表情が今でも思い浮かびます。今でいうネグレクトが背景にあったドラマでしたが、あの作品をもう一度読みたくなりました。作品名、作者、リリカの何号に掲載されていたか教えていただけないでしょうか。ヤフオク等で探したいので教えてください。
はじめまして!お問い合わせありがとうございます。
お任せください!
お探しの作品は、汐見朝子先生の「一子の四季」だと思います。
ご記憶の通り「リリカ」の1978年4月号、No.18に掲載されています。
想い出の作品に再び出会えますことを願っています。
ふくかん様さっそくのご教示、ありがとうございました。
うれしいです。また何かあれば教えてください。
河野
お元気ですか~?
1年くらいごぶさたしてしまいましたが、またまた覗きに来ました!
なんだかひどい世の中ですが、管理人さんお元気でしょうか?
実は、私のブログでこちらのサイトのご紹介をさせていただいたんですが大丈夫だったでしょうか?事後報告になってしまい、申し訳ありません!(;゚ロ゚)もしも問題ありましたらすぐに削除しますので遠慮なく言ってください。
お久しぶりです!忘れないでいてくださってありがとうございます(^^)
お変わりありませんか?
こちらはボチボチです(^^ゞ
ブログでご紹介くださったとのこと、ありがとうございます!
でもなぜかアイコンのリンクが開けないみたいです(涙)
ご確認をお願いできますでしょうか?
なんだかよけいなドットが入っておりました(^◇^;)これならいかがでしょう〜?
ご確認ありがとうございます!無事開けました~(^^)
ご紹介ありがとうございました。
問題とか全然ありませんです。どうぞご安心を。
コメントはブログの方に書き込ませていただきました。
ときどきお邪魔しますね(*^^*)
最初のコメントすっごくうれしかったです😆またいつでも遊びに来てください!
毎日更新、なんとか続けていけたらと思います。
先日 新潟市 漫画の家で 高橋亮子先生の本に再び出会いました。友達にその話をしたところ 私立図書館があるよと教えてもらいました。つらいぜボクちゃん、で先生に出会ったのは小学生の頃です。坂道のぼれ、は目が溶けそうになるまで泣きました。いつかそちらに伺いたいです
いらっしゃいませ、ようこそ!亮子先生の作品を懐かしく思い出してくださって、ありがとうございます。
私は、亮子先生の作品が過去のものになってほしくないという思いで活動を続けています。
三輪さんのような方がいらっしゃるととても心強いです。
図書館にはもちろん大歓迎です!
当時の掲載誌をお読みいただきながら、いろいろお話したりできたら嬉しいです。
お迎えできる日を心待ちにしております。(^^)
高橋亮子先生のコミックスを捨てて、電子書籍を購入しようかと検索していたら、ここに辿り着きました。蔵書も驚きましたが、その内容をデータ化しているのに、とても感心してしまいました。直接関連のなさそうな人名のデータなど、こういうものの見方もあるのだなとか、さまざまな労力が蓄積して、今の状態になっっているのだろうと想像して、圧倒されました。今後も維持管理が大変だろうと想像しますが、末長く継続できますよう願っております。
高橋亮子先生は人気があったので中古でも多数出回っているでしょうから、自分の持ってる本は捨てるしかないかなと思ってます。中学生の頃、少女マンガをたくさん読むきっかけになった「つらいぜ!ボクちゃん」を見ると、なかなか決断できないのでした。
あとは、「リリカ」、これが残っているのは凄いです。自分は置き場所に困って捨ててしまいましたから。フルカラーで(のちにモノクロ)、サイズが特殊で、さらにページ送りが逆とか、懐かしすぎます。
遠方なので実際に拝見する機会は無いかもしれませんが、訪問したい場所リストに加えておきたいと思います。管理人様、関係の方々、このような場所を提供していただき、ありがとうございます。
はじめまして!ようこそお越しくださいました。HPを深くご覧いただきありがとうございます。
データは1冊1冊ページをめくりながらポチポチと打ち込みましたので、やり始めたことをちょっと後悔するほど(^^;)大変な作業でした。
ですのでそうおっしゃっていただけると、とっても報われる思いで嬉しいです。
紙は場所を取りますので、電子書籍に移っていくのは自然な流れですよね。ちょっと寂しいですが...。
とはいえ同じ紙でも掲載誌にはそれにしかない良さがあると思っています。
カラーページやイラストなどを楽しんでいただけるよう、いつかお迎えできる日が来ることを願っています。
ボクちゃんから道子への行程は故中島梓曰く「青春の光から影への変貌」であったと思います。
夏の空色はいまだに巧くアニメ化できないかなと思ったり思わなかったり。
否、繊細な描線でしか表現しきれない高橋亮子先生の作品は、漫画で味わうのが至高かと。
管理人様におかれては、素敵なHPをありがとうございます。
はじめまして、ようこそ!「夏の空色」は過去のものになってほしくない作品ですね。
なんとか読み継がれていってほしいなと思っています。
亮子先生の作品が過去のものにならないようにするためにも、
ここは今後も細々と続けていきますので、引き続きよろしくお願いいたします。
はじめてお邪魔させていただきました。
ふと思いたち「リリカ」の情報を探していたところこちらのサイトへたどり着きました。そうか、高橋亮子先生が表紙だったんだ!と今更ながら思い出しました。
「つらいぜボクちゃん」、読んでいました。懐かしい。20年くらい前でしたかダイソーで復刊していたこともあったのですよね。
こちらのサイトさんではご紹介されておりませんでしたが、白泉社コミックスで「道子」がありますね。少し大人っぽい雰囲気でしたが高橋亮子先生のタッチはそのままで未だにそのコミックスだけは買い直して持っています。お元気でいらしていただけるとよいですね。
素敵な場所をご提供いただきありがとうございます。管理人様もご自愛くださいますよう。
はじめまして、ようこそ!「リリカ」は素敵な雑誌でしたね!
特に初期の頃は全ページフルカラーでしたから、亮子先生はもとより各先生方のカラー表紙、カラーイラストが満載でした。
印刷所の方は大変だったそうです(^^;)
「リリカ」も「ボクちゃん」も「道子」もありますので、もし機会がありましたら足をお運びください。
お待ちしております。
当サイトの内容と関係のないコメントはご遠慮ください
cooko 