高橋亮子先生のコミックスを捨てて、電子書籍を購入しようかと検索していたら、ここに辿り着きました。蔵書も驚きましたが、その内容をデータ化しているのに、とても感心してしまいました。直接関連のなさそうな人名のデータなど、こういうものの見方もあるのだなとか、さまざまな労力が蓄積して、今の状態になっっているのだろうと想像して、圧倒されました。今後も維持管理が大変だろうと想像しますが、末長く継続できますよう願っております。
高橋亮子先生は人気があったので中古でも多数出回っているでしょうから、自分の持ってる本は捨てるしかないかなと思ってます。中学生の頃、少女マンガをたくさん読むきっかけになった「つらいぜ!ボクちゃん」を見ると、なかなか決断できないのでした。
あとは、「リリカ」、これが残っているのは凄いです。自分は置き場所に困って捨ててしまいましたから。フルカラーで(のちにモノクロ)、サイズが特殊で、さらにページ送りが逆とか、懐かしすぎます。
遠方なので実際に拝見する機会は無いかもしれませんが、訪問したい場所リストに加えておきたいと思います。管理人様、関係の方々、このような場所を提供していただき、ありがとうございます。
No.529
はじめまして!ようこそお越しくださいました。
HPを深くご覧いただきありがとうございます。
データは1冊1冊ページをめくりながらポチポチと打ち込みましたので、やり始めたことをちょっと後悔するほど(^^;)大変な作業でした。
ですのでそうおっしゃっていただけると、とっても報われる思いで嬉しいです。
紙は場所を取りますので、電子書籍に移っていくのは自然な流れですよね。ちょっと寂しいですが...。
とはいえ同じ紙でも掲載誌にはそれにしかない良さがあると思っています。
カラーページやイラストなどを楽しんでいただけるよう、いつかお迎えできる日が来ることを願っています。