
お気軽に、ひと言どうぞ
メッセージお待ちしております
めちゃくちゃ嬉しいです‼️
高橋先生からの連絡があるとよいですね‼️
是非伺いたいです!
お越しくださいましてありがとうございます!感激していただけるなんて、ほんとうに嬉しいです⸜(´꒳`)⸝
すみません、次の開館は緊急事態宣言が解除されてからにした方が良いかと思っています。
予定が決まりましたら作品館ご案内のページやTwitterでお知らせしますので、
しばらくお待ちくださいませ。
ご来館を心よりお待ちしております(*^^*)
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こんにちは。初めまして。
実はたらさわみち先生の初期の作品を探していたら、こちらに辿り着きました。
小学生の頃に毎週買っていた少女コミックがズラリと出てきて、ああこれ持ってた!この表紙覚えてる!と同時にその表紙絵を見た時の感動がじんわり蘇り、当時のみずみずしかった自分の感性を懐かしんでおります。
高橋亮子先生の作品では「つらいぜ!ボクちゃん」が好きで、主人公の決めポーズをたまにやっていたことを思い出します。
たらさわ先生のデビュー四部作は知らなかったので、単行本になってどこかに出ていないかと探しましたがないようです。
こちらで別冊少女コミックを拝謁させていただくしかなさそうです。それが叶えば、出た当時そのままの形で感動が味わえるはずです。
実現にはかなり色々なハードルをクリアしていかなければならないですが、いつか叶えたいな。
はじめまして。この小さなサイトにようこそお越しくださいました。たらさわみち先生の作品がお好きなのですね。蔵書の中に掲載号があるようでしたら、ぜひお出かけくださいませ。
お好きなところから、気の向くままに、お好きなだけお読みいただけます。
また小学生の頃に少女コミックを買っていらっしゃったとのこと。実物を手に取っていただければ、表紙絵・口絵・カラーページ・広告にいたるまでが、当時の記憶と繋がって、きっと懐かしさに浸っていただけることと思います。
ハードルを下げることにお手伝いできるところがあるかもしれません。ご相談などございましたらメールでお気軽にお問い合わせくださいませ。
ご来館を心よりお待ちしています。
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<メラニーという名のロボットのお母さんの話の漫画>
初めてご連絡します。やまさんと申します。
標記の内容の漫画の存在を妻から聞き、私も妻もどうしても読みたくなり検索しているのですがなかなか見つかりません。どのようにすれば読むことができるのか、ご教示いただけますと幸いです。
本日妻との会話でAIの話になり、妻から『小学生の頃そのような漫画があった』と聞きました。
何卒よろしくお願いいたします。
ーーーーーーーーーーー
《手がかり》1980年前後。週刊少女コミックか、別冊少女コミックのどちらかと思われる。
作者は高橋亮子先生かな、、、?とのこと。間違いでしたら申し訳ありません。
《妻から聞いたあらすじ》
科学者である父親が、亡くなった妻に似せて作ったロボットが娘の面倒をみる。
後妻が来たが、娘は主人公である後妻に意地悪をする 。
主人公の後妻はロボットに八つ当たりするが、そのことをロボットにあやまる。
すると、ロボットはわたしに謝ったのは、娘とあなただけだと言う。
ーーーーーーーーーーー
はじめまして、ようこそ!お問い合わせありがとうございます。
ごめんなさい、今のところ思い当たるものがありません・・・。
断言はできませんが、おそらく今の当館の蔵書には無いように思います。
お役に立てなくてすみません。
【この投稿をご覧になった方へ】
何か情報をお持ちの方、いらっしゃいましたらお助けください。
よろしくお願いいたします。
ふくかん様
こんにちは。2023年の10月にこちらに書き込みをした者です。相変わらず雑誌の沼にはまっています(もう置き場所がない…)。
本日は、最近手に入れたLaLa(ララ)の増刊号に高橋亮子先生の記事(簡単なイラストとコメント)を見つけたので、ご報告です。LaLa(ララ)の1980年2月臨時増刊号の「まんが家のページ」コーナー「まんが家ジャストニュース」です(p.311-318)。この増刊号に作品が掲載されていない漫画家の方も多数登場されており(全部で26名)、高橋亮子先生はp.316に登場されてます。もしもうご存知でしたらすみません。
SNSはすぐに流れて行ってしまうので、こういうサイトや掲示板を保持されていること、本当にありがたいです。異常に暑い日が続いていますが、お身体ご自愛下さいね。
こんにちは!亮子先生の記事情報ありがとうございます!ウレシイ!
早速入手できました\(^^)/
亮子先生、思い切りカッコよく空振りしてますね~!
もうすぐお誕生日の17日、お元気でいらっしゃることを切に願うばかりです。
また何か発見されましたらぜひお知らせください!
雑誌の沼、いいですよね。一緒にもっとはまりましょう(^^)
でも雪崩にはご注意を。(天井まで積んであった雑誌の大雪崩経験済み)
お心遣いありがとうございます。
ホント毎日異常に暑いですね...。
たりさまもどうぞお気をつけてお過ごしください。
かんりにん様改めふくかん様こんにちは。cookoです。覚えていて下さったら嬉しいです。
かなり久々にHPを覗かせてもらったら、掲示板が続いていて、しかも昔のやり取りも残して下さっていて、なんだかとても懐かしくなってしまって…思い切って書き込みしています。
当時は亮子センセの作品達のお話をさせてもらうのが本当に楽しくて、色々しんどかった時期だった私には、すごく救いになっていました。
その後、父や母のこと(父の後母他界)、自分の体調のことなど色々重なってしまい、気付けばこんなに時間が経ってしまいました。
あの時のお話も、ちゃんとお返事出来ないままになってしまっていて、ずっと気になっていました。
今は当時のように『女ま館』へ行くのが難しくなってしまったのですが、久々にまた少し亮子センセの作品達に浸ってお話できたら嬉しいなと思っています。
わぁ、cookoさん!お久しぶりです!ごめんなさいなんてとんでもない、またお越しくださってありがとうございます。
お父さまに続いてお母さまもとのこと...、本当に言葉がありません...。お悔やみ申し上げます。
お気持ちや体調が不安定になることもあるかと思います。
心身ともに「元気が何より」ですよね。どうぞご自愛ください。
もし気が向いた時がありましたら、またゆっくりとお話しができたらとても嬉しいです。
どうかお気軽に、ご負担の無いようにしてくださいね。
こちらは相変わらずの遅い返信でご迷惑をおかけすると思いますが、気長にお付き合いいただけたら助かります。
今後ともどうぞよろしくお願いします。
ではでは~。
ふくかん様こんにちは。cookoです。久々の書き込みにも関わらず、ありがたいお言葉とお気遣いホントに感謝しかないです🌿
ふくかん様も以前とは環境が少し変わり
何かとお忙しいかとお見受けしてます。
又、作品達に浸りながら少しづつお話し出来たら嬉しいです。
時代的にアナログな物を必然的に目にする事が少なくなった昨今…便利な世の中な反面(自分も色々アプリだの入れちゃってますが…)少し寂しくも感じちゃいますね。
亮子センセの作品はみんな好きな作品とは言え年齢もあり大分記憶が定かではなくなって来てしまいました。これはこれでヤバいですね😓
私にとっては別マ派からの少コミに行き
ボクちゃんが全ての始まりなのでソコに立ち戻ってみました。
最初に読んだ年齢が恐ろしい事にウン十年前の中学生だっただけに、大分自分の見方も変わったのかな…と思いきや、この歳で今読み返しても涙が出る位にワクワクします。この歳でも心が震える作品って凄くないですか。
私が成長してない脳内少女のままとゆう説もありますが…💦www
亮子センセの作品って以前にも言っていましたが「切ない」が満載で…毎回普通に新鮮に感動します。
だからこそ何年経っても開きたくなるんですよね。
6巻の大詰めのシーンで
渡くんがかおりちゃんに
人の心を思いやることしたことはないの?
って問うシーン…
私にとっては当時から、この年齢になる迄ずっと忘れない程に印象に残ったセリフで今になって思い返しても、とても感慨深い気持ちになります。
かおりちゃんはその言葉から人を好きになる事
はどうゆう事なのか少し分かった感あった気がします。
そして他の各作品含めて、恋敵が絶対の悪ではなく本人なりの一生懸命が見えるものが多いですよね。だから恋敵なのに憎めないし、応援さえしたくなる。
なんか文字にするのは難しいんですけど…
未だに亮子センセ〜もっと新作が読みたいですぅ!と思うのは、ここの掲示板にいる限り明らかなのは”私だけでは無いですよね”✨
cooko
2026/05/20(Wed) 17:49 No.550
こんにちは。遅すぎる返信で本当にごめんなさい!
ボクちゃん、読み返されたのですね。
毎回変わらない感動、とってもわかります。
きっと、年齢に関係なく通じるメッセージが作品に込められているからなんでしょうね。
cookoさんの
『人の心を思いやることしたことはないの?』
から、
『いつからなのか なぜ…こんなに好きなのかわからない』
そして
『さよなら 元気でね』
あたりは、毎回もう・・・です。
私も、気持ちをうまく文字にできなかったので、「・・・」にしてみました(^^)
伝わりましたでしょうか?
長い間お待たせしたのにホントにごめんなさい🌿
初めまして。懐かしい作品を探しています。新田次郎の「芙蓉の人」を原作とした漫画です。1970年代ではないかと思います。掲載誌も作者も覚えていません。
富士山頂で越冬観測をした野中夫妻の物語です。夫妻のどちらかが高熱をだし、扁桃腺を切る場面が記憶にあります。折にふれ思いだして探していますが、見つかりません。お手数ですが、ご存知でしたら、教えてください。よろしくお願いします。
いらっしゃいませ。ようこそ!早速ですが、お尋ねの作品についてです。
もし新田次郎先生のお名前が記載されていれば目次作成の際に拾っているはずですので、
当館の蔵書には含まれていないように思います。
お役に立てなくてごめんなさい。
【この投稿をご覧になった方へ】
何か情報をお持ちの方、いらっしゃいましたらお助けください。
よろしくお願いいたします。
突然の書き込み、失礼致します。還暦過ぎたオヂサンです。この歳になると妙に子供の頃に読んで印象に残った漫画等を思い出します。数日間にふと夢見心地に、実妹が小学生時代に購読していた「リリカ」とかいう少女漫画雑誌にあった漫画のことを思い出しました。手塚治虫の「ユニコ」が連載されていたと記憶しているのでたぶん「リリカ」で間違いないでしょう。そのなかで、親が亡くなって親戚に引き取られた少女が同級生の女性と仲良くなって束の間の幸せを感じていたのですが、同級生宅で一緒に遊んでいて同級生がストーブを倒したかで火事になり、でも怖くなった同級生が「この子がストーブを倒した」と嘘をついてしまったため、その少女は別の親戚にたらいまわしにされて転校していった、という悲しい筋書きの漫画がありました。親友に裏切られた少女の悲しい表情が今でも思い浮かびます。今でいうネグレクトが背景にあったドラマでしたが、あの作品をもう一度読みたくなりました。作品名、作者、リリカの何号に掲載されていたか教えていただけないでしょうか。ヤフオク等で探したいので教えてください。
はじめまして!お問い合わせありがとうございます。
お任せください!
お探しの作品は、汐見朝子先生の「一子の四季」だと思います。
ご記憶の通り「リリカ」の1978年4月号、No.18に掲載されています。
想い出の作品に再び出会えますことを願っています。
ふくかん様さっそくのご教示、ありがとうございました。
うれしいです。また何かあれば教えてください。
河野
お元気ですか~?
1年くらいごぶさたしてしまいましたが、またまた覗きに来ました!
なんだかひどい世の中ですが、管理人さんお元気でしょうか?
実は、私のブログでこちらのサイトのご紹介をさせていただいたんですが大丈夫だったでしょうか?事後報告になってしまい、申し訳ありません!(;゚ロ゚)もしも問題ありましたらすぐに削除しますので遠慮なく言ってください。
お久しぶりです!忘れないでいてくださってありがとうございます(^^)
お変わりありませんか?
こちらはボチボチです(^^ゞ
ブログでご紹介くださったとのこと、ありがとうございます!
でもなぜかアイコンのリンクが開けないみたいです(涙)
ご確認をお願いできますでしょうか?
なんだかよけいなドットが入っておりました(^◇^;)これならいかがでしょう〜?
ご確認ありがとうございます!無事開けました~(^^)
ご紹介ありがとうございました。
問題とか全然ありませんです。どうぞご安心を。
コメントはブログの方に書き込ませていただきました。
ときどきお邪魔しますね(*^^*)
最初のコメントすっごくうれしかったです😆またいつでも遊びに来てください!
毎日更新、なんとか続けていけたらと思います。
当サイトの内容と関係のないコメントはご遠慮ください
